日々、BPM システム「Questetra BPM Suite」を広めるための活動をしてるけど、そんな活動の中で感じることを紹介します。
BPM システム「Questetra BPM Suite」は、システム開発会社の業務でよく使われてます。
それは大切なクライアントから預かる情報システムの保守・運用支援業務。
- クライアントからの様々な依頼や問合せへの対応
- システムにログインする際の手続き
- クライアントへの月次レポートの提出
BPM システム「Questetra BPM Suite」のユーザは、次のような課題を解決するために Questetra BPM Suite を利用しています。
<情報システムの保守、運用支援業務での課題>
- 進捗わからない!
- 問合せや依頼への対応状況(進捗)が把握しづらい。
- 放置してないか!?二重に対応してたりしない!?
- 承認ルールが守られない!
- システムにログインする際の承認手続き
- 回答提出前の承認手続き
- 報告レポートの作成に時間がかかる!
- 毎月、月末のレポート作成に3時間も!
- 業務監査への対応が大変!
他にも色々な課題があるけど特に 1 と 2 は大きな課題。
業務の品質に直接関わることなので、クライアントの満足度にも影響します。また、内部統制の視点からもルールをきっちりと守ることができる仕組みを作る必要があります。
具体的な業務プロセスの紹介などは別の記事で紹介することにするけど、BPMシステム「Questetra BPM Suite」を使うことで、
- 業務の進捗が見える状態にすること
- 決められたルール通りに業務を遂行できる仕組みを構築すること
- 業務の遂行結果をデータとして活用すること
を容易に実現できます。
システム開発会社の人には、ここに書いてあることが本当かどうかを、Questetra BPM Suite SaaS Edition の体験版(無料!)を使って、ぜひ試してみて頂きたいです。
Questetra BPM Suite SaaS Edition (体験版)はこちらから(無料)
今回はここまで!
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